愛を試してしまう彼女とそれに傷ついてしまう彼
ねこ
彼女の気持ちもわかるにゃ~
ふむ
最初は許せてもずっと続くと不安になっちゃう彼の気持ちもね~
台本:堤つづみさま
彼の愛を試してしまう彼女と彼女が求める愛に傷つく彼の口論と想いの話
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=25676068#1
台本:堤つづみさま
彼の愛を試してしまう彼女と彼女が求める愛に傷つく彼の口論と想いの話
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=25676068#1
ふむふむ🩵
ボイスありがとう😌
久しぶりのケンカボイスだけど
サムネの手の繋ぎ方みて
最後は仲良しするのかな…
なんて予想してみた😌
本当に愛されてるか自信なくて
相手の気持ちを確かめちゃうこと…
わかるよ。あるあるだと思うから…
だけど度が過ぎるとそれもよくないんだよね
頭ではわかってても気持ちとは反対のこと言っちゃうのもわかる…🥺
何気に共感しちゃうポイントがいっぱいあったよ。ほんとにわたしのことすき?試せば試すほどにかわいい次元じゃなくなっちゃうんだよね。またそれ…?ってなっちゃうから。
試されてる方も不安だと思うし なんでこんなことばっかりするんだろ?って心の中で疑問が生まれちゃう…小さなすれ違いのなかで本音で話すことによってケンカになって、、別れ話になっていく🥺かなしい🥺
お別れなんてやだよぉ…って思いながら聴いちゃったよ。
どんなボイスであっても
ふむふむの声できく「別れよう」のセリフは
聞くと悲しくなるし心にグサッと刺さるよ🥺
最後はしっかり本当の気持ちを言えてよかった
お互いに思ってることを素直に言えてよかった
YouTubeのコメントにも書いたんだけど
ふむふむの「おいで💗」の破壊力が🙈💗
素敵なアドリブ効かせてくれてありがとう🩵
ボイスのなかでもそうだけど
これからもずっと一緒に
歩んでいきたいな☺️
だいすきだよっ
☁️🐈⬛🩵🩷
今週もおつかれさま😌
8月最後のボイスありがとう☺️🫶🏻
最後のふむくんの「おかえり」が、ここが帰る場所なんだ、て感じさせてくれる🐸❤️
きっと、そいう感覚の積み重ねが、少しずつ彼女が彼を「愛す」る土台になってくんじゃないかな😌
自分のココロの中に空いてる穴があると、なんとかそれを埋めようとして、誰かの気持ちを試してしまうことってあって🕳
ちょっとしたことで、不安な気持ちはその穴の周りでどうしようもなく増殖していくのに、いくら言葉や行動を求めても、うまくその穴が埋まらないんだよね🫥
ほんとはたぶんその穴、いつか自分自身で埋めるしかないんだけど…そのためには、本当に大切な誰かとか、自分以外の誰かの存在はきっと必要で👤
だから、彼の「君も、僕を愛して」て心からの想いと言葉は、彼女がこれから何をしたらいいのか、そのための糸口になる気がする🙂
不安はきっとすぐには消えないし、また喧嘩はしちゃうかもしれないけど、一緒に歩いていけるんじゃないかなって🚶🚶♀️
傷口を抑えて、気持ちも抑えながら言葉を紡ぐ、ふむくんの台詞の一つ一つに痛みが滲んでて🤲
前半の触れられる距離にいる彼女に、ほんとの意味で触れられないよな痛ましい感覚から、後半、そっとお互いの痛みに触れながら彼女に触れる、そのふむくんの声が切ないけど優しくて😌
喧嘩というには、お互い見えてない傷をあまりに負い過ぎてたと思うから、「ありのまま」伝え合えてよかった🙂
それができたのは彼がまず等身大の自分をさらけ出してくれたからで❤️🩹
ふむくんの演じる等身大の彼は、そんな彼そのものだた🫶
今週も今月もおつかれさまでした🍵
外耳炎なっちゃうくらい、いっぱいがむしてくれてたんだよね😌
その分、今週末はゆっくりお休みして、しっかり治して、9月を迎えられますよに🫶
ふむくん、今日も今月もありがとね🐸❤️
ふむくん ボイスありがとう☺️
ふむくんの自然なリアルな演技にお話にひきこまれて…色々泣きそうになっちゃった😢
お話ししてお互い素直な思い伝えられてよかったね🥺
大好きだから…ふたりともそんな思いになっちゃったんだもんね🥺🌱
お別れの言葉…つらかったな😢
仲直りしたときの
ふむくんの優しい声やぎゅー♡
あったかくって🥹💓
サムネもボイスにぴったりで素敵😌
ぎゅってにぎりしめたおてて…これからもずっとはなさずに一緒にいられたらいいな♡
演技はもちろんお話するふむくんの声の距離感からも彼のしぐさ感じられてふむくんが創りだす世界はいつも臨場感いっぱい✨
素敵なボイスありがとう🩵
お仕事いそいそ遅くまで毎日お疲れさま🍵
お耳👂お薬ぬりぬりして
痛みやわらいでたらいいな🥺🌱
色々体調に気をつけて
無理せずに過ごしてね🫧
ごはんやすやぁ(っ˘꒳˘c)もたっぷりしてね🐑🌙*゚
いつもいっぱいありがとう🩵
( ´ `(´`♡)ギュ♡ ☁️🐈⬛ꕤ*.゜
8月の末に出してくれたこの作品
9月中ずっと元気でいられたキッカケをつくってくれたのは“ココ”だって思ったから、
お礼の気持ちを込めてコメントを書き書きしに来ましたぁ🤍✍︎꙳⋆
「誰かを大切にしたければ、まずは自分を大切に」なんて言葉があふれるこの時代
私、自分を大切にすることを意識しすぎて、恥ずかしいけど愛されたいばかり叫んで、愛されることに執着してた。自分を満たしてくれる人やモノや方法を探して、自分のことしか考えてなかった。
でも、このボイスが教えてくれたの。
「僕も愛されたい、他の誰でもない君に」って言われたとき、自分は愛されることばかり考えて愛せてなかったってショックだった。でも同時に、彼を愛そうって思い直すと、この言葉が彼からの「愛してる」に聴こえて仕方なくなったの。
愚かだし遠回りだったけど、与えられたかった欲しがりな自分が相手に「与えよう」と意識を変化させた時、初めて「相手から与えられていたコト」に気づけたんだと思う。
自分に与えられたい気持ちがあること事態は何も悪くないから、それをしっかり認めてあげて、自分を蔑ろにはしない。その上で、与えることに考えを向けたとき、初めて相手に本当の意味で感謝ができて与えたい気持ちが生まれるんだって思った。
ボイスの彼の言葉でそれが分かってくると、自然と不安が消えてく気がして、安心するように涙がぽろぽろでてくる感覚は、今もボイスを聴くたび甦ります🫧
とても穏やかであったかくて、今までごめんねってチクっとした痛みが少し残った、私にとってとても宝物のような作品になりました。
ふむさんから貰ったものは数え切れないし、むしろ数えられない目に見えない大切なコトばかり与えてもらってます。
同じ時間を生きて分けてふむさんに少しでも多くを与えていける人になりたいなと、今は明るい気持ちでいられてるよ、本当にありがとう☁️
子どもの時ね、旅行とかで遠出をした帰り道、車で横切るマンション一室一室の灯りを眺めながら「私にとっては特別な場所になったけど、ここに住む人にとっては普通の景色なのかな、どんな人が住んでるんだろう」ってぼんやり思ってた記憶があるんだよね🌃
ボイスは、そんなマンションの一角をフォーカスして行われてる何気ないやりとりかもしれないけど
作品の中の2人にとっては言葉を紡いで体温を感じて、理解しようと改めようと努力して愛を学ぶとても大切な瞬間になってる
これまでもこれからもそんな瞬間を詰めて作品にしてくれるふむさんの活動、隣でずっと楽しめる存在でいたいなと思ってます🥰
9月もありがとう、10月もよろしくね🎑