ずっと好きだった彼の看病に行った翌朝に
ねこ
微妙な量のヤンデレ成分にゃ
ふむ
本気で言ってるのか冗談で言ってるのかわかんない感じだよね~
台本:ムムルさま
私をフッた彼は激重ヤンデレだった
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=26652499#1
台本:ムムルさま
私をフッた彼は激重ヤンデレだった
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ふむふむ🩵
微ヤンデレボイスありがと🤭
気だるそうなイケボかっこよかったよ🥰
ていうか…ほんとにね〜
どこまでが本当なのかわかんない感じ…
それが魅力なのかなぁ…
なんておもったり🫢
だけどね 好きな人に呼ばれたら
看病しに行っちゃうよ
そんなの誰でもそうでしょ
だけど…彼の本当の心の中は違った😌
逆にね 好きなコから気持ち伝えて来てくれたのに いろんな表情をみたいからって理由でいいこでいようとする彼女がかわいくていぢわるしたくなっちゃったとしても 他の人に取られたくないとかの気持ちや不安はなかったのかな。
「おれだけがだーいすきだもんな」の一言に尽きるのかもね。簡単にはどこにもいかないだろって自信あったんだろうな…
だけど最後には彼の本音も聞けたから
よかったよね…遠回りしたけど🤭
微ヤンデレは困った顔や泣きそうな顔みて喜んじゃうんだね…ちょっとわたしには理解できない世界だよ🫢笑
こういう展開もおもしろいね〜
微ヤンデレ😌
ふむふむ🩵今夜もありがとう☺️
今週もお仕事おつかれさま〜
☁️🐈⬛🩵🩷ぎゅっ
発熱に塗れてちょっと掠れたふむくんの低音にいきなり掴まれた🐸❤️
玄関ドア開けてから、声を発するまでのふむくんのその間に、空気ごと呑まれたみたいな心地🫨
彼の言うこと一つ一つ、本気なのか冗談なのか確かにわからない感じで、微ヤンデレと言えば微ヤンデレなんだけど…🫢
彼の言う、夜中の彼女の言動の描写とか、彼が普通に寝たフリしてただけだとは、なんとなく思えないこの感じ…つい怖い想像になっちゃうなー😇📹
普段のいろんな顔した彼女の表情、どうやって「ぜーんぶ見てた」のかなーと🙃
「誰も見たことない君の色んな顔が見たくて」て言われると🫥
直接彼と会って目の前にいる時の彼女の反応も、もちろん楽しんではいたんだろうけど、そもそも彼女が彼を好きになるまでの間とか、この彼ならきっとその時点で、彼女のこと隅々まで知りたくなってる気がして…😱オゥ
そんな彼に「混乱」しつつも、もう逃げられる気がしない😶🌫️
この部屋に来た時から、いや、彼のことを好きになり始めた時から、彼に捕食され始めてたのかも…🫣
ふむくんの「しーて?」が、囁くように甘いのに、物凄い静かな脅迫過ぎて…😨︎💕︎
口調が大きく変わる訳じゃないけど、だんだんテンション上がってるのが伝わって、こっちが熱にうかされたみたいにふわふわしちゃった🤯
さらなる激重ボイスへの挑戦、2026年のおにぅなふむくんに、もっと出逢えるの楽しみにしてる❤️🔥
お仕事始めからの一週間、おつかれさまでした🍵
スタートダッシュでバタバタした分のおつかれ、この三連休で少しでも癒してこ🫶
ふむくん、今日もありがとね🐸❤️