またいつかねってお別れを言いに帰ってきた彼女
ねこ
夏の夕暮れは物悲しいにゃ
ふむ
秋の気配なのかな~
台本:ゆんましろさま
さよならじゃないよ。またいつかね。
https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=23795609#1
台本:ゆんましろさま
さよならじゃないよ。またいつかね。
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「一人にした」のは、彼なのか、彼女なのか🐸❤️
でもきっと、消える時はどうしたって一人なんだと思う🫥
だけどそれでも、出会えた事実、一緒に過ごした事実は変わらないから😌
気力なくアイスを貪る冒頭のふむくんの言葉のトーンから、荒れてる部屋の様子が浮かんできて🧺
無造作に開け閉めしてガサゴソしてる冷蔵庫の音とか、どれだけ気が抜けていても、どうしようもなくそこに生活がある感じが切ない😶
どんなに大切に想う誰かが消えても、この世界は回るし、自分の毎日は続いていくんだよね
いつだって、大抵は「あの日がお別れ」だなんて思わないままにお別れは来るから
だから、ちゃんと彼女はお別れを言いに来たかったんだと思う
一緒に過ごした時間があって、これから生きていく時間があること
どちらも、カタチは違っても繋がってることをちゃんと伝えたかったんじゃないかな🙂
最後、アイスの当たりで彼女が現れたことに気づくふむくんのセリフに、まだまだ乗り越えられた訳じゃないけど、彼女と生きた時間の先をそれでも生きてくこと、そんな小さな確かさを感じたかも😌
今週もおつかれさまでした🍵
お盆明けの一週間、後半はちょっと忙しかったかな?
そろそろ8月も終わりに近づいてきたけど、夏バテしないよにぼちぼち歩いてこ、ね🫶
ふむくん、今日もありがとね🐸❤️